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佐賀市兵庫北1-21-8ロイヤルヒルズ1F 

池松英治

はじめまして


 クオリティゼミナール塾長の池松英治と申します。
「何をどのように教えるかの前に、誰が教えるか?」が重要だと思いますので、
クオリティゼミナールがどんなところかを知って頂くためにも私の経験や考え方をお話させていただきます。

 佐賀大学教育学部理科を卒業後、学校の先生にならずモチベーション研究所(米国)(SMI- Succes Motivation Institute)のライセンスを取得し事業を始めました。それは「人間のやる気がすべての根源で人間の動機づけの専門家になる」ことが教育者として最も重要なことだと考え、
セルフモチベーション(自らのやる気)の構築方法を学びました。それがクオリティゼミナールには生かされています。

現在、「ひよ子こども園」の園長として幼児教育にも従事しております。以前は小学生を指導する際、幼児期に「何かができあがっていて、なかなか変えがたい何か」があると感じていました。幼児教育を通して、その答えを知ることができました。おかげさまで幼児期から大学受験生までの幅広い見識を元に日々生徒さんたちと向き合っております。

 クオリティゼミナール20年を機に情報を公にしていくだけの経験や実績を積み重ねてきたとの思いから発信させていただくことにしました。

 私は子どもの発達段階に応じて正しく学べは必ず伸びるいう信念を持っています。そこでクオリティゼミナールは、お子様がどのようなレベルでも、

 『どんな時でも寄り添うからね。君のゴールまで!』

という理念のもと、生徒さんお一人おひとりの能力を見抜き適切な指導で目標達成までサポートさせて頂きます。



  私の教育の夢は、親御さまが見たことのない世界を、「子ども を通して見せてあげる」ことです。
  今年、東京大学に合格した 生徒さんの親御さまは、「東京大学の入学式」という景色をご 覧になられました。



 ただし親の関わり方次第では、伸びる子も伸びないという現実も良く知っています。私は2人の娘の子育てを通してたくさんの学びをさせていただきました。
現在、長女は小児科医を目指して産業医科大学医学部医学科で学んでおり、次女はTemple University(アメリカ)のJapan校Temple University Japanで学んでいます。
2人ともクオリティゼミナールの小学生から医学部医学科及び東大受験生までを指導してくれています。少しは人様のお役に立てるようになり、幼き日々を思い出しながら娘たちの成長を喜んでいます。


 お子さまの人生を豊かにするための、初めの一歩は親の考え方です。ご覧になられている親御さまには、クオリティゼミナールが発信しているHPやInstagram等がお子さまとのかかわり等にお役に立てれば幸いです。

 幼児期は「子ども主体の保育」が、小学校低学年の間は「家庭で学びの習慣」が大切です。そして論理的思考の萌芽がみられる時期が、お子さまの学問スタートの適切な時期(4年生くらい、個人差あり)です。その際はクオリティゼミナールの扉をたたいて下さい。スタッフ一同みなさまとお子さまを歓迎いたします。

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